ドット(1〜5)は、当サイトがタイヤごとにつけている目安です。
メーカー公式の製品ページで、用途・サイズ・公道で使えるかを確かめたうえで、 トレッドパターンと、世の中のレビューの傾向を見て数字にしています。 実際に走り比べて測ったものではありません。 「だいたいこういう性格のタイヤ」くらいに受け取ってください。
ロードは「ドライ・ウェット・寿命・温まり・快適性・スポーツ」、 オフロードは「砂・泥・ガレ・ハード・舗装路・寿命」で見ています。 同じ「寿命」でも中身が違うので、ロードとオフロードの数字は比べられません。 最初にロードとオフロードを切り替えるようにしているのは、そのためです。
公式ページとまだ照らし合わせていないタイヤには「照合中」と出ます。 公道で使えるかは「公道可」「競技用」「未確認」の3つで、迷ったものを「公道可」にはしません。 リム幅も、タイヤ側と車両側の両方で公式の数字がそろったときだけ「リム幅適合」と出します。
6つを足して1つの点にすると、砂を走る人と通勤に使う人で、同じ答えになってしまいます。 並べ替えは項目ごとにできるので、何を大事にするかで選んでください。
現在 - モデル収録(うち公道可 -)。ドット5個が満点です。リンクは各ショップの検索結果に飛びます。
収録はタイヤ307銘柄・車種374車種(10メーカー)です。
メーカー名を押すと、そのメーカーの純正タイヤサイズ一覧が開きます。車種名からは、そのサイズに合うタイヤの一覧へ進めます。
上の一覧に出てくる銘柄です。1本ずつ、公式が何と言っているかと、それを当サイトがどう読んでいるかを短く添えています。車種を選ぶと、前後サイズが合うものだけに絞り込まれます。
説明のあとの一文は、当サイトが付けた6軸の数字を、そのまま文章にしたものです。