ホンダ NX400 E-Clutch(2026年式で確認)の純正タイヤサイズは前 110/80R19・後 160/60R17です。このサイズに合うタイヤを、メーカーをまたいで並べています。この車種は純正リム幅が未収録のため、リム幅適合の表示は出ません。純正サイズは年式・仕向けで異なることがあります。現車のタイヤ側面が確実です。
→ チャート本体でこの車種を開く(絞り込み・並べ替えができます)
前後セット: 3銘柄が前後両方をまかなえます(該当サイズは太字。F=110/80R19/R=160/60R17基準)。ショップリンクは銘柄名で検索します。
公式では「驚きのロングライフに、唸る。」。ツーリングラジアル。110/80R19を持つ数少ない現行ロードタイヤでCL250の前後をまかなえるほか、120/60ZR17(CB400SF)・150/70ZR17(GB350Sリア)もある。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17・120/70ZR18・110/80R19・120/70R19・110/80ZR18・120/70ZR19 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・160/70ZR17・160/60ZR18
公式では「オンロード中心のアドベンチャーツーリング向け」。110/80R19・120/70R19・100/90-19と19インチフロントが厚く、CL250 / CL500 / 400X のフロントに使える。リアは150/70R17(CL系)・160/60ZR17(400X)まである。
サイズ: F 120/70R15・120/70ZR17・110/80R18・100/90-19・110/80R19・120/70R19・120/70ZR19・90/90-21・90/90V21 / R 130/80R17・140/80R17・150/70R17・160/60ZR17・170/60R17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/55R17・190/55ZR17・150/70R18・150/70ZR18
スポーツツーリングの主力でウェット性能が売り。18・19インチもあり守備範囲が広い。カタログではSPORT TOURINGとTRAILの両セクションに掲載。
サイズ: F 110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17・120/70ZR18・110/80ZR19・120/70ZR19 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
サイズ「110/80-19」: ぴったり4本・同じ枠0本。ショップリンクは各タイヤの該当サイズ付きで検索します。
公式の用途区分は「ON主体」で、前後とも新車装着。TRAIL WINGの名前だがブロックパタンは持たず、アドベンチャー系のオンロード用。★リアに160/60R15があり、X-ADVの数少ない選択肢のひとつ★ 公式は「レアサイズ商品につき納期がかかる場合があります」と注記している。
サイズ: F 120/70R17・110/80R19 / R 160/60R15・130/80R17・150/70R17
サイズ「160/60-17」: ぴったり28本・同じ枠0本。ショップリンクは各タイヤの該当サイズ付きで検索します。
公式では「サーキットで絶大な支持を誇るピレリ最速のレーストラック用トレッドタイヤ最新版」。用途アイコンは racetrackOnly。コンパウンドはSC1/SC2等が複数あるが、公式サイトはサイズ単位で分けていないため1エントリにまとめている。
サイズ: F 110/70R17・120/70R17 / R 120/70R17・140/70R17・150/60R17・160/60R17・180/60R17・190/55R17・200/55R17・200/60R17
POWER CUP 2 と併売。110/70ZR17・140/70ZR17 など中量級のサイズを持つのはこちら。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・160/60ZR17
公式では「一般公道での高い安心感とサーキットで優れたポテンシャル」。CUP系ほど寿命を捨てていないサーキット寄り。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「速さよりも巧さを求めるライダーのためのプレミアム・スポーツラジアル」。CBR600RR・CB1000 HORNET・GSX-8S・Z900・KATANA など純正装着の設定が多い。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
純正装着タイヤ系のスポーツラジアル。120/60ZR17と160/60ZR17はホンダCB400SF('99〜)用の設定。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17
公式では「完全感覚バンキング」。スポーツラジアル。120/60ZR17があるのでCB400SF(NC42)の前後をまかなえる数少ない現行スポーツ銘柄。小サイズ(110/70R17等)も揃う。
サイズ: F 110/70R17・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・180/60ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・200/60ZR17・240/45ZR17
公式では「DIABLO ROSSO ファミリーの第3世代。ドライでもウェットでも使用できるロード用スポーツタイヤ」。ROSSO IV の前身だが併売中で、130/70ZR16・100/80R17 など IV に無い小サイズが残っている。
サイズ: F 130/70ZR16・100/80R17・110/70R17・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・240/45ZR17
ROSSO III の前身。公式の狙いは「公道でのタイヤライフを長く、かつフルバンク時のグリップ」でリアがデュアルコンパウンド。サイズは 17インチの大排気量向けだけが残っている。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/50ZR17
公式では「曲がる喜びを、すべてのライダーへ」。ハイパースポーツラジアル。110/70R17・140/70R17・150/60R17の小サイズがあり、CB250R・Z400・ジクサー250・MT-03クラスまでカバーする。
サイズ: F 110/70R17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「マシン性能をさらに引き出し、操る喜びを追求した真のプレミアムスポーツラジアル」。S20 EVOの後継で、リアはULTIMAT EYEを活用した専用コンパウンドによりトラクションと摩耗ライフを向上。S22・S23の2世代前だが、130/70ZR16など現行世代に無いサイズが残っている。
サイズ: F 130/70ZR16・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
公式では「意のままのライディングを可能としたスポーツタイヤの新基準」。POWER 5 の後継で、ミシュランのロードスポーツの主力。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・240/45ZR17
公式では「ストリートでのパフォーマンスに特化した」。POWER 6 の前身で2026カタログにも併売で残る。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「街乗りに使いながらスポーツライディングにも対応」。ロングセラー。120/60ZR17があるのでCB400SF(NC42)の前をまかなえる。
サイズ: F 110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 150/60ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
公式では「街中からワインディングまでをカバーするオールラウンドツーリングラジアル」。250〜400ラジアル車の定番的な選択肢で、120/60ZR17があるためCB400SFにも対応。リアは適用リム幅以外への装着不可と公式注記あり。
サイズ: F 110/70R17・120/60R17・130/70ZR16・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17・110/80ZR18 / R 140/70R17・150/60R17・160/60R17・140/60R18・150/60R18・150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
公式では「性能が続く、ニュースタンダード・プレミアム・ツーリングラジアル」。大型ツアラー中心の展開だが、120/60ZR17と160/60ZR17があるのでCB400SFのツーリング寄り候補になる。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17・130/70ZR17・110/80R18・120/70ZR18 / R 160/60ZR17・160/70ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・190/60ZR17・140/70R18・150/70ZR18・170/60ZR18
ROADSMART IV の前世代にあたるツーリングラジアル。公式では「グランドツアラーの“どこまでも走りたい”気持ちを満たすツーリングラジアル」。現行世代に主力サイズが移っているため残っているサイズは少ない。160/60ZR17はスズキSV650('18〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17
公式では「リアにシングルコンパウンド構造を採用した『ROADSMARTⅢ』ベースのツーリングエントリーモデル」。無印Ⅲより安価な位置づけ。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
ROADSMART III のさらに前の世代。18インチのツアラー向けサイズが残っている。120/70ZR17と160/60ZR17はカワサキER-6F/ER-6N('12〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17・120/70R18 / R 160/60ZR17・200/50R18
公式の用途区分は「ON主体」。アドベンチャー系の新車装着タイヤで、サイズは前120/70ZR17・後160/60ZR17の1組だけ。オフロード性能を狙う銘柄ではないのでロード側に置いている(A41と同じ扱い)。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17
公式では「ウェット性能の大幅向上がもたらす安心感」。ウェット路面での制動距離短縮とコーナリンググリップの向上を掲げたスポーツツーリングラジアル。T32・T33の前世代。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
公式では「スニーカーを履くように気軽にどこへでも」というカジュアルなラジアル。基本性能を押さえた価格重視の銘柄。★公式に残っているのはリア160/60ZR17の1サイズのみ★ フロントは下位サイズ向けのTS100H側にある。
サイズ: R 160/60ZR17
ROAD 6 の前身。2026カタログにも併売で残る。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
公式では「『TT100GP』の伝統パターンをラジアルタイヤを装着する最新ネオクラシックモデル用に最新技術で最適化」。バイアスのTT100GPとは別銘柄で、Z900RS・XSR系などラジアル装着のネオクラシック向け。
サイズ: F 120/70ZR17・110/80R18 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・140/70R18
FS-JLB構造のツーリング/クルーザー向けラジアル。120/70R18と160/60R17はカワサキ バルカンS('15〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17・120/70R18 / R 160/60R17・180/55ZR17
ハーレー純正装着系。120/70R17・160/60R17 の1組だけ。
サイズ: F 120/70R17 / R 160/60R17