ドゥカティ SuperSport 950 / 950 S(2021〜)の純正タイヤサイズは前 120/70ZR17・後 180/55ZR17です。このサイズに合うタイヤを、メーカーをまたいで並べています。この車種は純正リム幅が未収録のため、リム幅適合の表示は出ません。純正サイズは年式・仕向けで異なることがあります。現車のタイヤ側面が確実です。
→ チャート本体でこの車種を開く(絞り込み・並べ替えができます)
前後セット: 31銘柄が前後両方をまかなえます(該当サイズは太字。F=120/70ZR17/R=180/55ZR17基準)。ショップリンクは銘柄名で検索します。
公式では「公道とサーキットの両方でバイクの可能性を最大限に引き出すよう設計された、PIRELLIの溝つきハイパースポーツタイヤ」。SC V4 の公道向け版にあたる。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・180/55ZR17・180/60ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・200/60ZR17
公式では「究極のレーシングレプリカ」。(W)スピードインデックスでレーストラックでもロードでも使える、という位置づけ。V4 に置き換わりつつありサイズ展開は縮小している。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「DIABLO ROSSO IVのハイグリップバージョン」。ROSSO IV より攻めた設定で、SUPERCORSA ほど寿命を捨てていない中間。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 150/60ZR17・180/55ZR17・180/60ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・200/60ZR17
公式では「BATTLAXのフラッグシップタイヤ」。前後ショルダー部にレーシングタイヤのコンパウンドを採用しエッジ部をスリック化。EWC(FIM世界耐久)で実績のある新構造「HE-MS BELT」をフロントに初採用。RS系の現行世代。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
カタログのHYPERSPORT枠で最もサーキット寄り。サイズは17インチの大排気量向けだけ。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「一般公道での高い安心感とサーキットで優れたポテンシャル」。CUP系ほど寿命を捨てていないサーキット寄り。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「速さよりも巧さを求めるライダーのためのプレミアム・スポーツラジアル」。CBR600RR・CB1000 HORNET・GSX-8S・Z900・KATANA など純正装着の設定が多い。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
Roadsport 2 の前世代。公式では「速さよりも巧さを求めるライダーのためのスポーツラジアル」。リアはマルチプルトレッド構造。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
純正装着タイヤ系のスポーツラジアル。120/60ZR17と160/60ZR17はホンダCB400SF('99〜)用の設定。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17
公式では「完全感覚バンキング」。スポーツラジアル。120/60ZR17があるのでCB400SF(NC42)の前後をまかなえる数少ない現行スポーツ銘柄。小サイズ(110/70R17等)も揃う。
サイズ: F 110/70R17・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・180/60ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・200/60ZR17・240/45ZR17
公式では「DIABLO ROSSO ファミリーの第3世代。ドライでもウェットでも使用できるロード用スポーツタイヤ」。ROSSO IV の前身だが併売中で、130/70ZR16・100/80R17 など IV に無い小サイズが残っている。
サイズ: F 130/70ZR16・100/80R17・110/70R17・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・240/45ZR17
ROSSO III の前身。公式の狙いは「公道でのタイヤライフを長く、かつフルバンク時のグリップ」でリアがデュアルコンパウンド。サイズは 17インチの大排気量向けだけが残っている。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/50ZR17
公式では「曲がる喜びを、すべてのライダーへ」。ハイパースポーツラジアル。110/70R17・140/70R17・150/60R17の小サイズがあり、CB250R・Z400・ジクサー250・MT-03クラスまでカバーする。
サイズ: F 110/70R17・120/70ZR17 / R 140/70R17・150/60R17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「マシン性能をさらに引き出し、操る喜びを追求した真のプレミアムスポーツラジアル」。S20 EVOの後継で、リアはULTIMAT EYEを活用した専用コンパウンドによりトラクションと摩耗ライフを向上。S22・S23の2世代前だが、130/70ZR16など現行世代に無いサイズが残っている。
サイズ: F 130/70ZR16・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
公式では「意のままのライディングを可能としたスポーツタイヤの新基準」。POWER 5 の後継で、ミシュランのロードスポーツの主力。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17・240/45ZR17
公式では「ストリートでのパフォーマンスに特化した」。POWER 6 の前身で2026カタログにも併売で残る。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・200/55ZR17
公式では「街乗りに使いながらスポーツライディングにも対応」。ロングセラー。120/60ZR17があるのでCB400SF(NC42)の前をまかなえる。
サイズ: F 110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17 / R 150/60ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
ハーレー純正装着系のスポーツ向け。120/70ZR17・180/55ZR17 の1組だけ。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17
公式では「街中からワインディングまでをカバーするオールラウンドツーリングラジアル」。250〜400ラジアル車の定番的な選択肢で、120/60ZR17があるためCB400SFにも対応。リアは適用リム幅以外への装着不可と公式注記あり。
サイズ: F 110/70R17・120/60R17・130/70ZR16・110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17・110/80ZR18 / R 140/70R17・150/60R17・160/60R17・140/60R18・150/60R18・150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
公式では「性能が続く、ニュースタンダード・プレミアム・ツーリングラジアル」。大型ツアラー中心の展開だが、120/60ZR17と160/60ZR17があるのでCB400SFのツーリング寄り候補になる。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17・130/70ZR17・110/80R18・120/70ZR18 / R 160/60ZR17・160/70ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・190/60ZR17・140/70R18・150/70ZR18・170/60ZR18
ROADSMART IV の前世代にあたるツーリングラジアル。公式では「グランドツアラーの“どこまでも走りたい”気持ちを満たすツーリングラジアル」。現行世代に主力サイズが移っているため残っているサイズは少ない。160/60ZR17はスズキSV650('18〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17
公式では「リアにシングルコンパウンド構造を採用した『ROADSMARTⅢ』ベースのツーリングエントリーモデル」。無印Ⅲより安価な位置づけ。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
公式では「驚きのロングライフに、唸る。」。ツーリングラジアル。110/80R19を持つ数少ない現行ロードタイヤでCL250の前後をまかなえるほか、120/60ZR17(CB400SF)・150/70ZR17(GB350Sリア)もある。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17・120/70ZR18・110/80R19・120/70R19・110/80ZR18・120/70ZR19 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・160/70ZR17・160/60ZR18
公式では「オンロード中心のアドベンチャーツーリング向け」。110/80R19・120/70R19・100/90-19と19インチフロントが厚く、CL250 / CL500 / 400X のフロントに使える。リアは150/70R17(CL系)・160/60ZR17(400X)まである。
サイズ: F 120/70R15・120/70ZR17・110/80R18・100/90-19・110/80R19・120/70R19・120/70ZR19・90/90-21・90/90V21 / R 130/80R17・140/80R17・150/70R17・160/60ZR17・170/60R17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/55R17・190/55ZR17・150/70R18・150/70ZR18
公式では「ウェット性能の大幅向上がもたらす安心感」。ウェット路面での制動距離短縮とコーナリンググリップの向上を掲げたスポーツツーリングラジアル。T32・T33の前世代。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17
スポーツツーリングの主力でウェット性能が売り。18・19インチもあり守備範囲が広い。カタログではSPORT TOURINGとTRAILの両セクションに掲載。
サイズ: F 110/70ZR17・120/60ZR17・120/70ZR17・120/70ZR18・110/80ZR19・120/70ZR19 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・150/70ZR17・160/60ZR17・170/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
ROAD 6 の重量車・タンデム向け強化版(GT)。サイズは大排気量ツアラー用の17インチのみ。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
ROAD 6 の前身。2026カタログにも併売で残る。
サイズ: F 120/60ZR17・120/70ZR17 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17
ツーリングタイヤ。公式(英語)では「ride longer, ride further, ride safer」。バイアスの110/70-17・140/70-17からクルーザーサイズ(130/90-16・150/80-16)まで守備範囲が広い。日本語公式ページは無く英語公式で確認。
サイズ: F 100/90-16・110/90-16・130/90-16・100/80-17・110/70-17・110/80-17・120/60ZR17・120/70ZR17・80/100-18・100/90-18・3.25-19・90/90-19・100/90-19 / R 130/90-16・150/80-16・130/70-17・130/80-17・140/70-17・140/80-17・150/70-17・160/70ZR17・180/55ZR17・190/50ZR17・190/55ZR17・90/90-18・110/90-18・120/80-18・4.00-18
公式では「『TT100GP』の伝統パターンをラジアルタイヤを装着する最新ネオクラシックモデル用に最新技術で最適化」。バイアスのTT100GPとは別銘柄で、Z900RS・XSR系などラジアル装着のネオクラシック向け。
サイズ: F 120/70ZR17・110/80R18 / R 150/70ZR17・160/60ZR17・180/55ZR17・140/70R18
FS-JLB構造のツーリング/クルーザー向けラジアル。120/70R18と160/60R17はカワサキ バルカンS('15〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17・120/70R18 / R 160/60R17・180/55ZR17
サイズ「120/70-17」: ぴったり46本・同じ枠0本。ショップリンクは各タイヤの該当サイズ付きで検索します。
公式では「サーキットで絶大な支持を誇るピレリ最速のレーストラック用トレッドタイヤ最新版」。用途アイコンは racetrackOnly。コンパウンドはSC1/SC2等が複数あるが、公式サイトはサイズ単位で分けていないため1エントリにまとめている。
サイズ: F 110/70R17・120/70R17 / R 120/70R17・140/70R17・150/60R17・160/60R17・180/60R17・190/55R17・200/55R17・200/60R17
公式では「ドライコンディションでの高いハンドリング性能とグリップ性能、安定性を実現したプレミアムハイグリップラジアル」。スリックライクなトレッドに3D溝形状。国内メーカーのハイエンド車に新車装着された実績あり。公式のおすすめは「ワインディングからサーキットまで幅広く走行されるお客様」。
サイズ: F 120/70ZR17・110/70R17 / R 190/50ZR17・140/70R17・150/60R17
POWER CUP 2 と併売。110/70ZR17・140/70ZR17 など中量級のサイズを持つのはこちら。
サイズ: F 110/70ZR17・120/70ZR17 / R 140/70ZR17・150/60ZR17・160/60ZR17
公式では「普段使いに最適なピレリのスポーティタイヤ」。小排気量向けでバイアス。14〜17インチの小サイズが揃うので、グロム・モンキー125・CB125R 級の受け皿になる数少ないスポーツ銘柄。
サイズ: F 90/90-14・100/80-14・120/70-14・70/90-17・80/90-17・90/80-17・100/80-17・110/70-17・120/70-17 / R 90/90-14・100/80-14・100/90-14・120/70-14・70/90-17・80/90-17・90/80-17・100/80-17・110/70-17・120/70-17・130/70-17・140/70-17・150/60-17
公式では「フロント&リア専用設計パタンと専用開発コンパウンドがもたらす、高いグリップ性能と軽快なハンドリング」。S23の1世代前。★公式に残っているのは前120/70ZR17・後180/60ZR17の1組だけ★ 主力サイズはS23に移っている。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 180/60ZR17
公式では「クォータークラスに最適な現代のオンロードバイアス」。RX-01と違い全サイズTLで、MT-25/Z250サイズ(110/70-17・140/70-17)も揃う現行品。
サイズ: F 100/80-17・110/70-17・110/80-17・120/70-17 / R 120/80-17・130/70-17・130/80-17・140/70-17・150/70-17・140/70-18・150/70-18
250クラスの定番バイアス。公式では「最新コンパウンドが優れたグリップ性能&ロングライフを実現」。サイズ展開が広く、17〜19インチのネイキッド系を広くカバーする。
サイズ: F 100/90-16・120/80-16・70/90-17・100/80-17・110/70-17・110/80-17・120/70-17・90/90-18・100/80-18・100/90-18・110/90-18・100/90-19 / R 130/90-16・80/90-17・120/80-17・130/70-17・130/90-17・140/70-17・150/70-17・110/80-18・110/90-18・120/80-18・120/90-18・130/70-18・130/80-18・140/70-18・150/70-18
ROADSMART III のさらに前の世代。18インチのツアラー向けサイズが残っている。120/70ZR17と160/60ZR17はカワサキER-6F/ER-6N('12〜)用の設定。
サイズ: F 120/70ZR17・120/70R18 / R 160/60ZR17・200/50R18
17〜18インチのスタンダードバイアス。140/80-17と150/70-18は公式に「在庫限り」「在庫に限りがあります」の注記あり。
サイズ: F 110/80-17・110/70-17・120/70-17・110/80-18・120/70-18 / R 140/80-17・140/70-17・150/70-17・160/70-17・150/70-18
バイアス構造のスポーツツーリング。100/90-19と130/70-18の両方を持つ数少ない現行銘柄で、GB350の前後をスポーティ寄りにまとめられる。
サイズ: F 110/90-16・120/80-16・110/70-17・110/80-17・120/70-17・100/90-18・110/80-18・110/90-18・100/90-19 / R 130/90-16・150/80-16・130/70-17・130/80-17・130/90-17・140/70-17・150/70-17・120/90-18・130/70-18・130/80-18・140/70-18
ツーリングバイアスの定番。公式では「安心感を高めたウェット性能 深化したツーリングバイアスの決定版」。雨の日も走る人の第一候補。
サイズ: F 100/90-16・110/90-16・120/80-16・100/80-17・110/70-17・110/80-17・120/70-17・90/90-18・100/80-18・100/90-18・110/80-18・110/90-18・3.25-19・100/90-19・90/90-21 / R 130/90-16・150/80-16・120/80-17・120/90-17・130/70-17・130/80-17・130/90-17・140/70-17・140/80-17・150/70-17・4.00-18・110/80-18・110/90-18・120/80-18・120/90-18・130/70-18・130/80-18・140/70-18・150/70-18
公式の用途区分は「ON主体」。アドベンチャー系の新車装着タイヤで、サイズは前120/70ZR17・後160/60ZR17の1組だけ。オフロード性能を狙う銘柄ではないのでロード側に置いている(A41と同じ扱い)。
サイズ: F 120/70ZR17 / R 160/60ZR17
公式の用途区分は「ON主体」で、前後とも新車装着。TRAIL WINGの名前だがブロックパタンは持たず、アドベンチャー系のオンロード用。★リアに160/60R15があり、X-ADVの数少ない選択肢のひとつ★ 公式は「レアサイズ商品につき納期がかかる場合があります」と注記している。
サイズ: F 120/70R17・110/80R19 / R 160/60R15・130/80R17・150/70R17
公式区分は「オンロードハイパフォーマンスタイプ」のバイアス。250〜400ネイキッドの17インチ前後に当たるサイズを持つ。公式が「レアサイズ商品につき納期がかかる場合があります」と注記しているとおり、入手性は良くない。
サイズ: F 110/70-17・120/70-17・110/80-18 / R 140/70-17
ハーレー純正装着系。120/70R17・160/60R17 の1組だけ。
サイズ: F 120/70R17 / R 160/60R17
サイズ「180/55-17」: ぴったり32本・同じ枠0本。ショップリンクは各タイヤの該当サイズ付きで検索します。
ハーレー純正装着系のラジアル。140/75R17・240/40R18・130/60B21 などカスタム系のサイズが濃い。
サイズ: F 100/80-17・140/75R17・120/70ZR18・160/60R18・120/70ZR19・130/60B21 / R 140/75R15・150/60ZR17・150/70ZR17・180/55ZR17・200/55R17・240/40R18